【将来の現地責任者候補】自動車部品のプレス加工・溶接・金型技術者 <年休124日・帰国支援あり・★駐在採用可能性あり>
直接採用
機械エンジニア(電気/電子/半導体・金型設計)
掲載開始日:2026/09/18
- 英語を使う
- タイ語を使う
- タイ在住者歓迎
- 幹部登用・キャリアアップ可
- シニア歓迎
- 海外勤務経験者歓迎
- タイ現地採用
- タイ駐在・好待遇・高収入
- 月給10万THB・年収500万円以上
- 完全週休2日制
- 住宅補助(家賃手当)あり
タイの生産現場を牽引する技術のコア人材として、自動車部品の生産技術および現地スタッフの育成をお任せします。あなたのこれまでの経験を活かし、裁量を持って活躍できる環境です。
【具体的な業務内容】
・生産技術・設計:顧客要望に基づく技術的な可否検討、生産工程や金型レイアウトの設計(案)作成
・現場の課題解決:品質不良や金型・設備トラブルの原因究明および改善指導、専門業者との折衝
・マネジメント・育成:タイ人エンジニアや現場スタッフへの技術移管・指導(生産性向上、歩留まり改善、コスト削減のアドバイスなど)
・その他:見積作成用基礎データの作成・更新
募集内容
| 会社名 | Takahashi Metal Industries Co. , Ltd. |
|---|---|
| 職種 | 機械エンジニア(電気/電子/半導体・金型設計) |
| 業種 | 製造・メーカー |
| 勤務地 | サムットプラーカーン・バンコク近郊 |
| 勤務時間 |
平日8:00-17:00(昼休み1時間、実働8時間) ※残業:繁忙期に月30時間程度と働きやすい環境です。 |
| 雇用・契約形態 | 正社員 |
| 想定年収(目安) | タイバーツ(THB) 100万THB ~ |
| 給与についての説明 |
★現地採用の場合 【総支給額】9~13万バーツ/月 (アパート代込み) ※スキル・経験を考慮し決定します 【賞与】上記給与に含む 【昇給】1月(1回/年) 【福利厚生】 ・社会保険完備 ・日本への一時帰国費用負担(年2回/会議およびプライベート) ・ご家族のタイ招待費用負担(年1回/条件あり) ★実力やご経験によっては日本本社採用(駐在採用)の可能性有。その場合、上記(現地採用)以上の待遇をご用意可能 ※ご年齢などを考慮し現地採用を経て日本本社採用(帰任)の道をご用意検討も可能です。 基本的には現地採用での募集ですがご経験や実力によって雇用形態をご提案させていただきます。 |
| 採用企業の説明 | 当社は、自動車部品を中心に金属のプレス加工と溶接加工を手がけています。 プレス加工では、順送プレスラインと単発プレスラインを活用し、大量生産から小ロットまで幅広いニーズに対応可能です。 品質・環境への配慮として、ISO9001およびIATF16949を取得しており、適切なシステム運用を通じて常に高品質な製品を提供し続けています。 お客様の信頼に応えるため、日々技術とサービスの向上に努めています。 |
応募情報
| 応募条件 | 【必須要件】 ・金属プレス加工、溶接加工、金型における知識・実務経験(目安として10年以上) ・タイ人スタッフのマネジメント経験 ・タイにて長期的な勤務が可能な方 ・タイ語「日常会話レベル」通訳なしで現場でコミュニケーション可能な方 英語は出来た方がよいですがマストではなくタイ語重視です。 ★将来的に【現地責任者】へ登用する前提での採用です。キャリアアップを目指す方を歓迎します! |
|---|---|
| 日本語のレベル | 母国語 |
| タイ語のレベル | 日常会話レベル |
| 一次面接の種類 | 一次GM・部長面接 |
| 休日についての説明 | 完全週休二日制 年間休日:124日 |
| 通勤・アクセス | 要確認 |
企業情報
| 会社名(英語) |
Takahashi Metal Industries Co. , Ltd. |
|---|---|
| 会社名(日本語orタイ語) | 髙橋金属タイランド株式会社 |
| 住所 | 88/85 Moo15 Bangsaothong, Bangsaothong District, Samutprakarn 10570 THAILAND |
| 代表者名 | Director 髙橋 康之 |
| 設立年月 | 2011年5月 |
| 従業員数 | 53名(2025年10月) |
| 業種 | 製造・メーカー |
| 資本金 | 6,000,000 バーツ |
| 事業内容 | 部品加工部門(プレス加工、溶接加工) |
| 会社ショートアピール | 金属塑性加工総合メーカーとしての独自の高い技術力と旺盛なチャレンジ精神で「超塑性加工」と「環境先端技術」を研究・開発し、世界中のお客様に製品をお届けしています。 アジアを中心としたグローバル展開を進める中で、これからの私たちは若い世代を中心とした「考動力」で成長企業にしていきたいと考えます。 |


